ビル用 システムフリーZ
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■ オプション組合わせ表防雪フード集中排水ドレンボス※1吸込網防護ネット吹出ダクトキットアクティブフィルター品名フレックスマルチ・フレックスマルチ-R・寒さ知らず用○○××○○○○○○○○×○○×○×★※2○×○○★※2○○○○○○○:併用可 ★:一部機種併用不可 ×:併用不可防雪フード集中排水ドレンボス※1吸込網防護ネット吹出ダクトキットアクティブフィルター組合わせ■ 室内ユニット(膨張弁機外取付タイプ)[受注・特注]の設計・施工上の注意点●膨張弁キット接続例●対応可能な製品●施工制限についてRAS-AP140SG1/SGX2/SGR/SGRXRAS-AP160SG1/SGX2/SGR/SGRXRAS-AP224SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSR/SGRX/DN2/DNR2RAS-AP280SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSR/SGRX/DN2/DNR2RAS-AP335SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSR/SGRX/DN2/DNR2RAS-AP400SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSR/SGRX/DN2/DNR2RAS-AP450SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSR/SGRX/DN2/DNR2RAS-AP500SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSR/SGRX/DN2/DNR2RAS-AP560SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSR/SGRX/DN2/DNR2RAS-AP615SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSR/SGRXRAS-AP670SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSR/SGRX/DN2RAS-AP730SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSR/SGRXRAS-AP775SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSR/SGRXRAS-AP850SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSR/SGRX/DN2RAS-AP900SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSR/SGRXRAS-AP950SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSRRAS-AP1000SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSRRAS-AP1060SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSRRAS-AP1120SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSRRAS-AP1180SG1/SS1/SGX2/SSX2/SGR/SSRRAS-AP1220SG1/SS1/SGX2/SSX2RAS-AP1280SG1/SS1/SGX2/SSX2RAS-AP1360SG1/SS1/SGX2/SSX2RAS-AP1400SG1/SS1/SGX2/SSX2RAS-AP1450SG1/SS1/SGX2/SSX2RAS-AP1500SG1/SS1/SGX2/SSX2ビルトインてんうめ(中静圧型)てんうめ(高静圧型)かべかけホテル用てんうめ22~56型(受注対応)22~56型(受注対応)45~56型(受注対応)22~36型(受注対応)40~56型(特注対応)22~36型(特注対応)EV-AP36H1(別売)特注対応φ6.35φ9.52膨張弁キット~室内ユニットの液配管径[mm]膨張弁キット容量・型名タイプ室内ユニット(膨張弁機外取付タイプ)型 式8(5)9(5)13(8)16(10)19(10)23(16)26(16)33(18)36(20)40(26)43(26)47(32)50(32)53(32)56(32)59(32)64(38)室内ユニット最大接続台数(推奨接続台数)[台]膨張弁キット最大接続台数※128.036.040.051.063.0冷媒最大追加封入量※3 [kg]3040607080120150180200膨張弁キット~室内ユニット間の総配管長※2 [m]制限事項 (下記に示す値以下)1.2.室内ユニット(膨張弁機外取付タイプ)は、接続台数または膨張弁キット~室内ユニット間総配管長に制限があります。室外ユニットごとの制限事項を下表に記載しています。室外ユニットは、配管長・配管径に応じて、適正な冷媒量を追加封入する必要があります。接続液配管での追加封入量を計算する際、膨張弁キットまでの液配管の追加封入量、膨張弁キット~室内ユニット間の追加冷媒量をそれぞれ計算してください。「冷媒の追加封入量の合計=室外ユニットの追加封入量+(膨張弁キット~室内ユニット間)の追加封入量」となります。※1.接続可能台数には、接続室内ユニットの機種・容量・使用環境・据え付け場所により、留意事項があります。選定にあたっては、本カタログP.13「接続条件一覧」および、室外ユニットの技術資料をご確認ください。※2.※3.膨張弁キット~室内ユニット間の配管長の総和となります。冷媒追加封入量の計算方法は、室外ユニットの技術資料をご覧ください。室内ユニット最大接続台数以下かつ膨張弁キット~室内ユニット間の総配管長の制限範囲内で接続できます。※1.「集中排水ドレンボス」の取付対象機種は、「フレックスマルチ」「フレックスマルチ-R」になります。※2.「寒さ知らず」での併用はできません。(注)かべかけについては、本カタログ P.204 設計・施工上の注意点をご確認ください。別途、1mあたり0.011kg※2で計算し、追加封入量を決定a配管長・配管径に応じて追加封入量を計算分岐管(別売)3~5mφ6.35※2室内ユニット膨張弁キット(別売)※1液配管Lφ6.35L[分岐管~室内ユニットまで]a[配管径(分岐管~膨張弁キットまたはストレーナーキット間)]15m以下15m超※3φ6.35φ9.52※1.ホテル用てんうめの膨張弁キットは特注にて対応します。※2.ホテル用てんうめの場合はφ9.52、追加封入量は1mあたり0.05kgになります。※3.配管長の上限については、組み合わされる室外ユニット冷媒配管制限をご参照ください。ストレーナーキット(別売)かべかけの場合室外ユニットオプション室外ユニットオプション297

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